メリー・クリスマス・ショー(Merry X'mas Show)1987年テレビ番組

 

私は無宗教主義者です。

 

が!

 

それとは別に、好きだったテレビ番組がありました。

 

 

メリー・クリスマス・ショー(Merry X'mas Show)

1987年のクリスマス音楽番組。

 

 

 

 

桑田佳祐が中心となって制作した音楽番組でした。

 

 

1987年。

37年前の番組です。

 

 

リアルタイムで見ていました。

VHSのビデオにも録画しました。

 

 

桑田佳祐(サザン)は好きではないのですが

ラストに流れる曲、ユーミンが作詞、桑田佳祐が作曲した曲

Kissin' Christmas (クリスマスだからじゃない)

この曲は大好きです。

名曲です。

 


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バブルの頃でした。

 

 

景気が良くて、みんな元気でした。

このまま右肩上がりの経済成長で

いつまでも繁栄が続くと希望が持てた時代でした。

 

 

その頃のアメリカの映画では、

21世紀は日本が世界を支配しているなんて設定の映画が多くありました。

 

 

ところがバブルは弾けるんですよ。

 

 

当時・大蔵省銀行局長の土田正顕このバカが

総量規制をいきなりかけたので、バブルが崩壊したんですよ。

 

 

動画を見てもらうと

バブル期のファッション、メイク等々が見て感じれると思います。

 

 

今見ると、ダサいですけれど、

私は、今よりは良いと思います。

 

 

テレビをつけるとK-POPばかり

胸糞が悪くなります。

 

 

安物で、チャチで、ジャンクで、くだらない

K-POP

日本のテレビの音楽番組は終了している。

 

 

今年のNHK紅白歌合戦には

K-POPが6組も出るとか。

全42組の中での6組ですよ!!

 

 

NHKに受信料をふんだくられたあげく

何が悲しくて

K-POPなんか見なければいけないんだ!!

 

 

実は、私は子供の頃から、

紅白歌合戦が大嫌いだったので見たことはありませんが。

 

 

しかし、紅白歌合戦を楽しみにしている人がいるのに

なんでK-POP6組も出場させるんだ?

 

 

 

自国では、日本は悪い国だ、嫌いだと発言しているくせに

金儲けのために、日本に来ると、笑顔を振り撒く。

 

 

 

 

戒厳令を出した大統領を弾劾するのに

K-POPを大音量で流しながらデモをする連中の動画を見た。

 

 

なんて民度の低い国の連中だ!!

 

 

韓国の財閥の創業者が、韓国の新聞のインタビューで

日本にスパイを送り込んで、産業技術を盗んでやったと

堂々と、隠そうともせず、自慢しているのだ!!

 

 

日本に対しては何をしても許されるのだ。

 

 

もう20年くらい前だろうか。

 

 

やしきたかじんの「そこまで言って委員会」というテレビ番組で

韓国の結構、偉い地位にいた政治家が発言していた。

 

 

反日教育がなかったとは言わない。

確かにあった。

 

 

しかし、それだけで、これほど多くの韓国国民が

反日デモを何度も起こす理由がない。

 

 

日本と韓国が仲良くなったら困る勢力

分かりますよね?北朝鮮

 

 

その勢力の工作員が、デモ行為などを起こしているんです。

そこを日本のみなさんに理解してほしい。

そう話していました。

今になって、振り返って、思い出してみると

実に興味深い発言だったと思う。

 

 

今回、戒厳令を出し失敗した尹錫悦

弾劾するための訴追案

その内容

 

共に民主党が12月4日に発議した弾劾訴追案の内容を以下に記す。

 

 

 

いわゆる価値外交という美名の下で、

地政学的バランスを度外視したまま北韓と中国、ロシアを敵対視し

日本中心の奇妙な外交政策固執

日本に傾倒した人事を政府の主要職位に任命するなどの

政策を展開することによって北東アジアで孤立を招き

戦争の危機を誘発させ、国家安全保障と国民保護義務を放棄してきた。

 

 

北韓とは、韓国では北朝鮮のことを北韓と言う。

 

 

北朝鮮中国ロシアは仲良しの国なのに!!!

 

 

そう主張するのが、こいつ。

「共に民主党李在明

 

 

金正恩習近平プーチンの方が大切なのだ。

韓国共産主義社会主義の国にしたいのが

こいつ➡李在明

 

 

日本にも売国奴政治家は多いよね。

中国の犬、北朝鮮の犬、韓国の犬。

 

 

 

クリスマス番組の話が

 

 

 

何の話になったんだか........

 

 

 

K-POP大嫌い

 

 

 

 

 

日本生まれのロシア人女の子 17歳

 

生まれも、育ちも、東京の、アナスタシアちゃん 17歳

 

 

あたし、日本生まれで、東京育ちなんだけど

学校で目立つの

ロシア人(金髪・青い目)なので

 

でも、中国とか韓国の人は

黙っていたら目立たないのに

 

本名があるのに名乗っていなくて

日本の名前を使ってて

 

本名は隠しているみたいな

 

なんで、そんなことするのかな?

 

 

 

 

大雑把に言うと、そんな感じの事を話しています(笑)

正しいニュアンス等、詳しい内容は、動画を見てください(笑)

 

 

 

 

これを、日本人が言っていたら

辛淑玉さんが「差別だぁ~」と出てきますね(笑)

 

辛淑玉さんって、「差別するな~」って言うんだけど

日本人を滅茶苦茶、差別するよね。

 

おまえら日本人のせいで、私たちは不幸になった。

謝罪しろ。

 

たとえ謝罪したとしても絶対に許さない!!

そう言うことを平気で言う矛盾した人。

 

 

 

まぁね、何も知らない17歳の女の子ですよ。

それを、もし、この娘を取り上げて批判したら

大人のすることじゃないよね(笑)

 

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昔は良かった定額貯金

 

 

今の若い世代の人が可哀そうになるのは

貯金をしても金利が低すぎるという点。

 

 

 

これでは資産は増やせません。

 

 

 

昔、郵便局が民営化される前の頃の話

 

 

郵便局には、定額貯金というものがありました。

今もありますけど

 

 

10年満期で半年複利

 

 

1万円単位で貯金ができます。

1万円×1000個で、1千万円。

 

 

1千万円、定額貯金をしていて、

あ、ちょっと、今、ピンチ!!

 

 

そういう時、1万円を10個解約。

10万円おろせます。

 

 

ですが残りの990万円については

そのまま半年複利が適応されます。

 

 

そんなことは民間の銀行ではできません。

これが後に郵政民営化で、小泉純一郎が登場する伏線になるのです。

 

 

 

私の頃は、金利が、6.5%前後の時代でした。

1千万円を10年預けていると

2倍の2千万円になる時代でした。

 

 

 

郵便局は国営です。

リスクがありません。

ただ10年預けているだけで2倍になるのです。

 

 

 

リスクのある財テクなど利用しなくても

確実に安全に貯金を、10年で2倍にできるのです。

 

 

 

一応、一人、1千万円までと決まっていましたが

嫁の名義、子供の名義、孫の名義などにして

いくらでも貯金することができました。

 

 

 

ざっくりと簡単に説明します。

細かいことを書くと難しくなるので

さらっと書きます

 

 

 

自分の名義で1千万円、嫁の名義で1千万円貯金したとします。

2千万円が、10年後、4千万円になるのです。

 

 

 

その4千万円のうち、1千万円を自分名義、1千万円を嫁の名義。

あと1千万円ずつを子供の名義などにして

再度、貯金すれば良いのです。

 

 

 

すると、どうでしょう。

10年後、4千万円が、8千万円になるのです。

 

 

 

この頃に生きていた人が

ちょっと真面目に貯金していれば

今の若い人からは想像もできないほど財産を増やせたのです。

 

 

 

ただね、この頃は景気が良かったので

みんな、貯金なんてしないで

遊んでばかりの人が多かった。

 

 

そういう人は財産を増やせなかったとなります。

 

 

真面目に、コツコツ貯金が、正解の時代だったのです。

 

 

 

自民党金丸信は、郵政族議員でした。

北朝鮮にコロっと騙された爺でもあります。

 

その盟友の竹下登は、大蔵省の族議員でもありました。

竹下登は大蔵大臣を4期務めました。

 

 

      左が竹下登 右が金丸信

 

 

竹下登DAIGO(内藤大湖)の祖父。

 

 

郵政省と大蔵省が揉めても、それぞれの族議員のボスである

竹下登金丸信

おまえら揉めてんじゃねぇ~ぞ!!

鶴の一声で、郵政省も大蔵省もダンマリ。

 

 

しかし!!竹下登金丸信が、失脚すると

 

は~い、小泉純一郎の登場だぁ~!!

 

 

 

 

父、田中角栄を裏切った竹下登を敵視する

田中角栄の娘真紀子小泉純一郎を応援する

 

 

郵政解散選挙が勃発する!!!!

 

 

 

 

 

え~っと、本題。

 

昔は貯金を、今よりも確実に増やせたんですよ。

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

Hofner(ヘフナー)のバイオリンベース

 

中学生になって、バンドを組もうぜ!!

そうなって、楽器の担当分けが始まりました。

 

「俺、リードギター

「じゃ、俺、リズムギター

「俺、親父にドラムを買ってもらうから、ドラムス」

 

 

........................................

.........................................................

..................................................................

 

 

みんなから注目された................

 

 

俺。

 

 

 

「じゃ、俺、ベースギターをする」

 

 

 

リードギターをやりたがっている奴は

ディープ・パープルが好きだと言う。

 

 

リズムギターをやりたがっている奴は

KISSが好きだと言う。

 

 

ロックなら何でもやるぜ!!と言う

ドラムスをやりたがっている奴。

 

 

 

私は「ビートルズ」一筋でしたので、

買うとしたら「バイオリンベース」

 

 

 

ポール・マッカートニーが弾いていた事で

超有名になったベースギター。

 

 

 

     ↑

これは地震の後に買った、Hofner(ヘフナー)のバイオリンベース

 

 

地震で家が壊れるまでは、

中学生の時に買った、安物のコピーのバイオリンベースを持っていました。

中学生ですから、本物のHofner(ヘフナー)なんて買うお金など持っていません。

 

 

「フレッシャー」というメーカーだったかな。

3万円ちょっとの値段なのですが

私は左利きなので、レフティを買わなければいけませんでした。

価格は、20%アップ。

 

 

 

でも、ポール・マッカートニーも左利きだったので

そこは、OKと言う感じで、自分を納得させました。

 

 

 

でも、本当は、Hofner(ヘフナー)のバイオリンベースだって

安物のベースギターだったのです。

 

 

 

ポール・マッカートニーが、インタビューで話していますが

ビートルズが、ドイツハンブルグでライブ活動をするとなった時の話。

 

 

 

 

ポール・マッカートニーも、私の場合と同じでした。

ジョン・レノンも、ジョージ・ハリスンもベースは嫌だと拒否。

 

 

 

ポール・マッカートニー

「じゃ、俺がベースをやるよ」となったと。

 

 

 

まだ無名の頃のビートルズのメンバーは貧乏でした。

 

 

 

ポールは「お金が無かったから、1番安いベースを買った」と。

それがHofner(ヘフナー)のバイオリンベースです。

 

 

 

元々は安物のメーカーだったのに、

ポール・マッカートニーのお陰で超有名楽器メーカーになりました。

 

 

 

地震で、フレッシャーのバイオリンベースが無くなったので

新しく買うことにしました。

 

 

 

じゃ、どうせなら、Hofner(ヘフナー)のバイオリンベースを買おう!

そうなったのです。

 

 

 

 

 

 

最近は、ほとんど弾きません。

 

 

 

 

私はベースギターと言うのは地味で目立たないパートだなぁと思っていました。

 

 

 

 

あとになって、ポールも、ベースは地味だから嫌だったとコメントしていました。

それを読んで、ポールでも、そう思っていたんだと思いました。

 

 

 

ところが、ベースギターというのは奥が深い。

ビートルズの曲の良さは、ベースラインにあると言っても過言ではありません。

 

 

 

ポールの奏でる、メロディアスなベースライン。

印象的なリフ、フレーズ。

 

 

 

ポール・マッカートニーは天才です!!

 

 

 

 

ポール・マッカートニーのベース論は

いろんなビートルズファンの方が書いているので

そちらを読んでください。

 

 

 

本題。

メンバーがやりたい曲が違うと言うこと。

 

 

「スモーク・オン・ザ・ウォーター」をやりたい!!

(ディープ・パープル)

 

 

デトロイト・ロック・シティ」をやりたい!!

(KISS)

 

 

私は「オール・マイ・ラヴィング」をやりたい!!

ビートルズ

 

 

 

 

他のメンバーがやりたい曲のベースを覚えるのは楽しくない。

 

 

 

 

メンバーが集まっての練習の時も

人がやりたい曲の時は、ダラダラ。

 

 

 

 

いきなり違う曲のソロを弾きだすリードギターの野郎。

 

 

 

 

どの曲を練習するんだよぉ~とぼやくドラムス。

 

 

 

 

KISSの良さを熱弁するリズムギターの奴。

 

 

 

 

解散は早かった。

 

 

 

 

 

楽器店のレンタルスタジオ料金。

当時で、1時間、3千円。

 

 

 

2時間借りて、6千円。

ひとり、1500円。

 

 

 

スタジオまでの、バスの運賃もあるし。

 

 

 

今となっては笑い話にできますが

当時は疲労困憊でしたねぇ。

 

 

 

 

 

ブルース・リーと言えば、ヌンチャクですが....

 

最初頃、私は「ブルース・リー」など興味ありませんでした。

 

 

大ヒットした映画「燃えよドラゴン

 

 

 

 

はっきり言って、007ジェームズボンド映画の

パクリ的な映画.... 三流、B級....

これのどこが良いの?って感じの映画でした。

 

 

大人になって見直して、唯一凄いと思ったのが

冒頭のシーン。

 

 

ブルース・リーと、サモ・ハン・キンポー

オープン・フィンガー・グローブをつけて

殴り合い、蹴り合い、寝げ合い、関節の取り合いの試合をする。

 

 

すなわち、現在、行われている

総合格闘技形式の試合」を

51年前の映画「燃えよドラゴン」で提案しているのです。

 

 

さて本題の「ヌンチャク」

 

「ヌンチャク」は、ブルース・リー映画で有名になったので

中国拳法、カンフーの武器だと思っている人が多いと思いますが

実は、沖縄の琉球古武術の武器なのです。

 

 

 

 

子供のころから何回も「ヌンチャク」を買っては

壊したり、失くしたりの繰り返しでした。

 

 

そして、現在、私が所有している「ヌンチャク」です!!

       ↓

 

リアルウッドの「ヌンチャク」です。

持ち歩いて大丈夫でしょうか...........

 

                 岡山県備前市で2015年、

                 ヌンチャクを車内に隠し持っていたとして

                 軽犯罪法違反(凶器の隠匿携帯)の罪に問われ、

 

                 一審で科料9900円の判決を受けた整体師の男性に対して、

                 広島高裁岡山支部は3月8日、逆転無罪判決を言い渡した。

 

                報道によると、男性は中高生の頃に、

                アクションスターのブルース・リーに影響を受けてヌンチャクを買い、

                練習を始めた。

 

                2015年11月に備前市内のコンビニエンスストアの駐車場で

    警察官から職務質問を受けた際、

    乗用車にヌンチャク3組を積んでいたとして、

    玉島簡裁で有罪判決を受けたという。

 

 

    これに対し、大泉一夫裁判長は判決理由

    「現代ではヌンチャクは武道や趣味として

    適法な目的で使用されるのが一般的だ」と指摘。

    

    「趣味として仕事の合間に練習するためという

    携帯の目的には相応の合理性があり、 

    正当な理由がないとした一審判決は誤りだ」とした。

 

 

 

映画でブルースリーが使用する「ヌンチャク」は

中はスポンジで、まわりはビニールだとか。

 

そりゃそうだよね、

本物の木だったら大怪我したり危険だよね。

 

 

私が、ブルース・リーを認めた映画

「ドラゴンへの道」

 


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燃えよドラゴン」なんかより、100倍も良い映画だね。

 

 

この曲を聴きながら、ヌンチャクを振り回すと

精神的にスッキリするね!!

 


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同じネタになるけれど..書かずにはいられない!字を詰めて書くな!

 

 

私が大嫌いな、従業員を屁とも何とも思っていない

渡邉美樹←こいつ人間失格

こいつのワタミの記事なんだけど

 

 

 

 

 

こいつの顔を見ると胸糞悪くなるんだが

 



 

 

 

回、書きたいと思うのは

記事の内容についてではなく

この記事に対して書き込んであるコメントの書き方についてです。

 

 

 

ハンドルネーム、tak とか言う奴のコメント。

 

こんなに字を詰め込んで書いてあるコメントなんか読むか!!

 

断言する!!

 

このコメントは死ぬまで読まない!!

 

Yahoo!ニュースで、字を詰め込んで書いてある記事があるが

そんな記事、見た瞬間に読む気が失せる。

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ブログでも同じ。

面白そうな題名なので読もうと思いクリックすると

 

親の仇をでも討つかのように

これでもか!と、

字を詰め込んで書いてあるブログ

 

そこまでして

字を詰め込んで書かなきゃいけないのか

そう言いたくなるようなブログ

 

 

 

そんなのは読まないよ。

 

 

絶対に読まない。